今回もまた、叶った報告をさせていただきます! ヘミシンクを聴き始めて11日目に起こったできごとです。
前回はお金の引き寄せでしたが、今回は中編小説の文学賞をいただきました。小さな賞ではありますが、お金とはまた違った嬉しさがあります。
私は過去にもこちらの出版社に作品を出していますが、受賞に至ったのは今回が初めてでした。
『ヘミシンクによる具現化』について
この記事で使用しているのは、CDでも販売されている『ヘミシンクによる具現化』です。
CDの内容と使い方については、以下の記事で解説しています。
角由紀子さんの著書で「たった2500円のCDがもっとも効いた。バンバン怖いほど」と紹介されていたのが、まさにこのCDです。
こちらの書籍がベストセラーになったことで、CD版は売り切れが続出しているんですよね~。
なおCD版はメルカリなどで中古を購入することも可能です。
私はモンロー研究所の公式サイトからMP3版をダウンロード購入しました。
ギリギリのタイミングで願望を宇宙に投げてみた
ヘミシンクを聴き始めて五日目、とある小さな文学賞を受賞するイメージを宇宙に投げました。
作品自体は数ヶ月前に書いて、応募していたものです。
実は、宇宙に投げたタイミングは、もし受賞しているならすでに受賞連絡が来ているはずの時期。「無理かな~、現実的に考えて無理だよな~」という状況でした。
実を言うと、半年以上先の未来のことばかり気を取られて、この件を忘れていたのです(苦笑)。
6日後、出版社からメール
だが、願いを宇宙に投げて6日後、出版社からメールが届きました!
大賞ではなく、最終選考に残った作品に与えられる佳作のような賞で、賞金も決して多くはありません。
でも、土壇場の願いだったのに、こういう形で叶えてくれたことに感謝です!
お金だけじゃない、キャリアの引き寄せ
今回の引き寄せは、いただいた賞金の額自体は小さいので、お金の引き寄せとしては大人が大喜びするようなものではありません。
しかし、キャリアや仕事の夢を引き寄せるという方向でも、ヘミシンクがしっかり力を発揮してくれることが分かりました。
文学賞というのは、単なるお金以上の意味があります。
- 作品が認められたという実績
- 次のチャンスへの足がかり
- 創作活動を続ける自信
こうした「形のない価値」も、ヘミシンクで引き寄せられるのだと実感しました。
ちなみに後日、健康関係の引き寄せにも成功しました。
↑の記事では、LDLコレステロール値が、がっつりと下がった証拠写真も載せています!
ヘミシンク11日目の気づき
ヘミシンクを始めて11日目。
すでに臨時収入と文学賞、2つの具現化を体験しました。どちらも数日で叶うという速さ。ヘミシンクの効果、本当にすごいです。
臨時収入を得た話については、以下の記事で書いています。
そしてどちらも、メール連絡が来たときにはすっかり忘れていたというのも面白いところです。
引き寄せの法則では「執着を手放すと叶う」と言われます。宇宙に願望を投げた時点で、潜在意識的になんとなく叶ったような、一旦満足したような気分になるからか、ヘミシンクで願望をイメージするとその後、忘れられるんですよね。これも案外、よいのかも知れませんね!
地道な作業にもヘミシンク
とはいえ、文学賞を取れたのは数万文字の作品を執筆したからです。
小説を書くにはアイディアを出し、プロットを練り、パソコンに向かってひたすらキーボードを打つ必要があります。
願望実現のためには地道な作業が必要になることも多いのが、地球の暮らしというもの。
でもヘミシンクは日々のタスクにも活用できます! 気分よく前向きに進めたり、迷いを払拭したり、作業に集中したり・・・。
以下の記事でヘミシンクを仕事に活用する方法についても書いています。








